買主さま向け・無料診断

あなたが「無理なく買える」物件価格、
その場で診断します。

年収・自己資金を入れるだけ。ローンの借入可能額から、大阪で狙える価格帯まで一気に分かります。

1. あなたの状況を入れる

あなたが狙える物件価格の目安(上限)
約 — 万円
大阪で探すなら — 〜 — 万円あたりが現実的なゾーン
—
月々の返済上限
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借入可能額
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総予算(借入+自己資金)
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ご入力の連絡先は、ご相談への対応のみに使用します。

来る前に、よく聞かれること3つ

Q. 自分がいくらまで買えるか、先に知れますか?
この診断で概算が出ます。年収と自己資金から、月々の返済の上限→借入できる額→買える価格の順に逆算しています。実際の融資は金融機関の審査で決まるため、あくまで目安です。
Q. 物件代金のほかに、いくらかかりますか?
仲介手数料・登記費用・ローンの事務手数料・火災保険・固定資産税の精算などがかかります。物件によって幅があるので、気になる物件が決まった時点で、当社がその物件の実額で一覧にしてお出しします。
Q. まだ買うと決めていなくても、相談していいですか?
構いません。見る前に「自分はいくらまでなら無理がないか」を決めておくほうが、後で迷いません。条件に合う物件が出たときだけご連絡する、という付き合い方もできます。
⚠️ 計算の前提(2026年7月時点の目安):本診断は概算です。返済負担率=フラット35の基準(年収400万円未満は30%・以上は35%が上限の目安)に準拠。金利=2026年7月の公表水準を参照(大手行の変動 約1.0%/ネット銀行の変動 約0.4〜0.6%/全期間固定フラット35 約3.1%)。諸費用=中古住宅の一般的な目安(物件価格の約6〜9%)。※金利は上昇局面のため、余裕をみた試算がおすすめです。実際の借入可能額は年収・勤務先・既存借入・審査金利で銀行ごとに変わります。正確な資金計画は無料相談で。
使っている前提を見る/変える

※返済負担率=一般に年収400万以上で35%目安(銀行により30〜40%)。金利=返済額は余裕をみて実行金利より高めで試算するのが安全。諸費用=新築/中古・現金/ローンで変動。

この診断のしくみ(大まかな流れ)

年収 × 返済負担率 ÷12 = 月々の返済上限 → 金利・期間から 借入可能額 を逆算 → +自己資金 = 総予算 → 諸費用を差し引いて 買える物件価格の上限。住宅ローンの一般的な考え方に沿った、シンプルな試算です。

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本診断は概算です。融資を保証・斡旋するものではなく、投資勧誘を目的とするものでもありません。
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